DIARYログ:其の弐



 
何かに絡まって上手に生きれないの




「海の藻屑と成って 貴方が灰と成り撒かれる日まで ひっそりと待っておりまする。」




サボさんかっこよすぎる




圧迫され目玉も毀れ落ちそうだった



なにがみえる?



ジャーーン!







想像だけで描いたトラ!



踏みつぶされた蟻



「どうぞ 殺って」



苺大福



「俺にとって学校なんか苦痛でしかない」



ゆめにっき